-
庭で深く呼吸をしてみただけで、気分も上を向く。簡単お手軽なリラックス方法〈呼吸数えのメディテーション〉
-
リーダーが野生動物役と弁護士役に扮して、参加者の前で「困りごと」を語ります。
参加者にその動物たちが置かれている状況や人間と自然の共存について考えるきっかけをつくります。 -
生きもの図鑑カード活用!生きものに楽しく親しむ〈動物交差点〉自然体験グッズ
お散歩中に親子で楽しく使える「生きもの図鑑カード」と、生きものに楽しく親しむネイチャーゲーム〈動物交差点〉で子どもの可能性をじわじわと広げてみませんか?
-
リトリートとは、自分を「ととのえる」旅。健康と癒しをお届けするリトリートの現場におけるネイチャーゲーム的な視点を、ネイチャーセラピストの豊島大輝さんにご紹介いただく【ネイチャーゲーム×リトリート】第5弾です!
-
高い木に張られたロープを行き来するクロクモザル。その姿を見上げる親子。ガラス窓に跳びかかるライオンの迫力に「キャー!」と興奮する子どもたち。熊本市動植物園は、のびのびと過ごす動物たちの姿を間近で見られるのはもちろん、〝なんで?〟が湧いてくる仕掛けがいっぱいです。
2016年4月の熊本地震から10年。被災した園の復旧に携わり、現在は園長を務める松本充史さんに、復興までの園の道のりと、これから目指す姿をうかがいました。 -
リトリートとは、自分を「ととのえる」旅。健康と癒しをお届けするリトリートの現場におけるネイチャーゲーム的な視点を、ネイチャーセラピストの豊島大輝さんにご紹介いただく【ネイチャーゲーム×リトリート】第4弾です!
-
「なぜ子どもに自然体験が必要なのか」と問われたとき、みなさんはどのように答えるでしょうか。 思い浮かぶ理由はさまざまでしょうが、誰もが納得できる根拠を示すことも重要です。 これから数回にわたって、私なりの理由を根拠とともに説明します。 話の軸として「自然―遊び―物語」の3つの結びつきが子どもの育ちに不可欠だという仮説を置きながら進めます。 今回はまず、子どもたちの自然体験が実際にどれだけ失われているのか、 そしてそれが子どもの成長にどのような意味をもつのかを、 最新の調査データに基づいて考えてみましょう。
-
7月、真っ青な空に緑あふれる暑い季節。森や木陰に一歩足を踏み入れると、 ひんやりとした空気とともに、爽やかな針葉樹やしっとりした土のにおいが漂います。雨上がりのにおい、草刈り後の青々した香り、花の甘い香り。
自然界にあふれるさまざまな「香り」をテーマに、林真一郎さんにお話を伺います。 -
人気のネイチャーゲーム〈ノーズ〉その遊び方と魅力ライフスタイル
地球には数多くの生きものたちが暮らし、それぞれに固有の特徴を持っています。
体の大きさ、足の数、棲んでいる場所、食べものなど・・・。生きものの特徴を表すヒントから、ひとつの生きものをあてるネイチャーゲームです。
ユニークな特徴から生きものを想像する楽しさにあふれたゲームを、家族や仲間と楽しんでみましょう。
-
食う食われるの関係を体験!動植物園で〈コウモリとガ〉小中学生の自然体験
熊本市動植物園の夜間開園で、親子約20名が夜のネイチャーゲームに挑戦!夕暮れ時の心地よい雰囲気の中、生きものの関係を疑似体験する「コウモリとガ」を楽しんだ当日の様子や、実践のポイントを紹介します。
